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おいしいお米を作るために。


 

 1.
お米が喜ぶ田んぼづくり

 

竹直のある頸城くびき平野(高田平野)は、粘土質で肥よくな土なので、お米を育てるのに最適。そこに品種ごとに適した田んぼづくりや土づくりを行い、お米にとって快適な環境を作っています。人間だって快適なほうがいいですよね。それはお米だって一緒。
 

 

2.たっぷりと流れてくる雪解け水

 

四季折々で自然豊かな竹直。冬になるとたくさんの雪が積もり、春になるとその雪が解け山や森で蓄積された腐葉土からたくさんの栄養をもらって田んぼに流れてきます。栄養たくさんの雪解け水だから、甘くておいしいお米に育ってくれます。
 

 

3.気候がもたらす恵み

 

実り始める夏は、昼間はカラッと暑く、夜になるとクーラーなしで眠れるほど涼しい 気温に。昼と夜の気温差が大きいと、お米はデンプンを蓄えておいしくなります。そしてゆっくりと涼しくなっていくことで「うまみ」が凝縮。また、海から心地よい風が吹くことで、お米にも人にも過ごしやすい気候になるのです。
 

 

4.作り手の思い

 

おいしいお米を作るには、土地・水・気候が大切。でも、なんだかんだ言って一番の要素は作る人。作る人によってお米の味が決まります。
 
では、竹直の農家たちはどんな人か?
それは、「超」がつくほどの真面目な人たち。
 

 

 

「おいしいお米を作りたい」という強い思いで、(だってそのお米、自分たちでも食べるんですから。)何だってやっています。土づくりから始め、品種や天候に合わせて丁寧に育てていき、もっともおいしくなるタイミングで収穫。収穫が終わるまで、気が狂いそうになるほど細心の注意を払います。さらに竹直に代々受け継がれてきたノウハウを活かし、伝統にすがることなく最新技術を投入。日々研究して「おいしいお米」を作っています。

 

 

一人でも多くの方においしいと喜んでもらうために・・・。